原田知世|映画時をかける少女 |ストーリー&歌詞 | ぼっち太郎のブログ

原田知世|映画時をかける少女 |ストーリー&歌詞

公開日 2014/02/02 / 最終更新日 2016/09/01

原田知世さんが注目されいるようで、昔の原田さんの映画「時をかける少女」が検索されています


この映画は大林信彦監督の「尾道三部作」の一つとして数えられる作品ですね。ちなみに尾道三部作とは「転校生」「さびしんぼう」そしてこの「時をかける少女」

スポンサーリンク




尾道は坂が多い町で、その坂から眺める海や夕焼けがとっても美しいとのことです。ちなみに私は「さびしんぼう」のヒロイン、富田靖子さんのファンでした(^^;

「映画時をかける少女」のストーリー



中学三年生のヒロインが理科の実験室でラベンダーの香りを嗅いだときに気を失ってしなうしてしまう。それを機会に不思議な夢を見るようになる。


しかし、自分が夢だと思っていたことが次々と現実に起こってしまう。あたかもそれを自分が既に体験してきたような…デジャブな感覚に襲われる。


そのことを「深町」という同級生に相談すると、テレポーテーションとタイムトラベルを同時にする「タイムリープ」だと説明される。


ある日突然、時間を超える能力を持ってしまった少女の不思議な体験と、「深町」という謎の少年との恋がとても切ないストーリーになっています。ぜひ見てくださいお勧めですよ(^o^)

スポンサーリンク


「映画時をかける少女」の歌詞



「時をかける少女」は松任谷由実さんの作詞作曲です。懐かしい…思わず歌っちゃいますよね(^o^)

あなた 私のもとから
突然消えたりしないでね
二度とは会えない場所へ
ひとりで行かないと誓って
私は 私は さまよい人になる

時をかける少女
愛は輝く舟
過去も未来も星座も越えるから
抱きとめて

ゆうべの夢は金色
幼い頃に遊んだ庭
ただずむあなたのそばへ
走ってゆこうとするけれど
もつれて もつれて 涙 枕を濡らすの

時をかける少女
空は宇宙の海よ
褪せた写真のあなたのかたわらに
飛んでゆく

時をかける少女
愛は輝く舟
過去も未来も星座も越えるから
抱きとめて

原田知世|記事一覧


Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on Twitter

スポンサーリンク

スポンサーリンク

次の記事 »
前の記事 »
トップページへ » ぼっち太郎のブログ

コチラもどうぞ

今日のHOTな話題


 

この記事へのコメント

ぼっち太郎のブログ TOP » 過去記事倉庫 » 原田知世|映画時をかける少女 |ストーリー&歌詞